あしでお悩みの方に ハルカス川崎クリニック
レーザー治療実績

3,300例超え

※2014年7月に第1例目の
日帰り下肢静脈瘤レーザー手術を開始し、
手術件数が2019年6月末で
3,300例 を超えました。

あべのハルカス21F!
土曜も夜20時まで診療!

診療時間 日・祝
午前診8:00~11:00
手術11:00~18:00
午後診18:00~20:00

休診日:日・祝
木曜日の手術枠はなく、診察枠です。

住所 〒545-6021
大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43
あべのハルカス21F
電話番号 06-6623-0236
最寄駅
  • 近鉄南大阪線「大阪阿部野橋駅」
    西改札口
  • 大阪メトロ御堂筋線「天王寺駅」
    西改札口
  • 大阪メトロ谷町線「天王寺駅」
    南東/南西改札口を出て5-14出口方向へ
  • JR「天王寺駅」中央改札口を出て左、
    地下鉄御堂筋線「天王寺駅」方向(B1F)へ
  • 阪堺電車「天王寺駅前駅」
    地下鉄連絡口よりB1F、御堂筋線方面へ

医学博士 川崎 寛

ハルカス川崎クリニックの院長 川崎 寛です。
下肢静脈瘤は性別や年齢を問わず、足を酷使する職業のすべての方に起こります。特に、飲食業、理容美容業、接客業、設計建築業など、長時間の立ち仕事や座り仕事を続けてこられた方に起こります。
最初は足にボコボコがなく、症状だけが出る場合があります。
症状も様々で、痛くなることは2~3%とさせています。多くの場合、足がむくむ、重い、疲れやすい、歩けない、かゆい、冷える、足がつって痛いなどの症状が出てきます。
この病気は、静脈の構造が壊れて起こりますから、お薬を飲んでも体操をしても値段の高いストッキングをはいても治りませんし、どんどん悪化します。
足に症状が出れば調べる必要があります。検査はエコー検査1回だけです。このエコー検査が重要で、結果によって治療方針を決定します。
病状が悪化すれば、傷がどんどん悪化し治らない、かゆくて掻いていると皮膚の色が真っ黒けになってきた、しこりができて赤くはれるなど、つらいつらい経過をたどります。
足がおかしいと思われたら、お気軽にご相談ください。正確な検査で正しく診断し、最善の治療を選択しましょう。

一般社団法人 日本外科学会認定 
外科専門医
特定非営利活動法人 日本心臓血管外科学会認定 
心臓血管外科専門医

医学博士川崎 寛

TEL:06-6623-0236アクセス
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